怖いの?乗っ取られたの?
昨日は安倍晋三元総理が暗殺されて4年目の命日でした。
日本人の誇りを取り戻そうと懸命に働いたことで、日本を潰したい反日勢力に憎悪され貶され続けた悲劇の首相でした。
憲政史上最も長く務め日本人の期待の星であった元総理が暗殺されるという衝撃的な事件は、忘れようにも忘れられないものですが、この記事に書かれているように、時間がたてば記憶は風化します。https://www.sankei.com/article/20260706-KJLC45HWLBJC5OU22VPPHR2FHQ/
奈良の事件現場には惨劇を示す痕跡は何もありません。
現場に道路整備の計画があったというなら慰霊碑は無理だとしても、東京駅で襲撃され命を落とした原敬首相や浜口雄幸首相のような小さな銘板でもいいから設置すべきではないか、という要望は多かったと思います。
でもそれは何故か通りませんでした。
どうしてなんでしょう。
奈良市が共産党系の活動家と揉め事を起こしたくなかったからなんでしょうか?
「献花台を設置するな」と市を脅すこんな人たちがいますから→「あれから一年」
いま、こういった反日勢力は日本人に嫌われ、SNSでは少数派に追いやられています。
洗脳されていた日本人の多くが目覚め、反日左翼はもうすぐ絶滅するんじゃないかとも思えるほどの情勢だと思うのですが、おかしなことに現実の世界ではあらゆる分野でこれらの変な人々の意思のほうが通ってしまう、という不可思議な現象が起こり続けています。
反日左翼が不祥事を起こしてもなぜかマスコミは取り上げないし、批判の手もすごくゆるい。
彼らは甘やかされ、守られて、やりたい放題に見えます。
なぜでしょうかね。
彼らの言うことをきかなかったり批判したりすると何をされるかわからない恐怖があるのか、それとも政界、官界、教育界、マスコミ界、地方行政など、ほとんどの分野が反日左翼に牛耳られてしまっているかのどちらかなんだろうと思います。
他に何か理由考えられます?
よろしくお願いします ⇒
人気ブログランキング

最近のコメント