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2014年3月 1日 (土)

難解に見えて案外単純なことかも

集団的自衛権についての議論が盛んな今日この頃です。
世論調査など見ると、集団的自衛権行使容認の支持、不支持がだいたい40%台で拮抗しているような感じです。
国民は権力のやることを厳しい目で監視しなければならないそうなので、このことについて「わからない」と言うのは国民の義務を怠っているようで何か恥ずかしいような気もします。

でも、「集団的自衛権行使は断固反対」だとか「憲法改正して堂々と集団的自衛権を行使すればよい」とか「憲法改正には時間がかかる。事態は切迫しているので今は憲法解釈を変えるしかない」とかの議論について私たち国民がそんなこと判断できるものだろうか。現場の切迫状況もわからない、国際情勢や軍事の現実も外交交渉の裏も知らない私たち一般国民が決めることなんだろうか、と思いますが、やっぱり賛成とか反対とか意思表示しないといけないでしょうかね。

国民が選んだ政権に一任したいものだと思います。

野党やマスコミは横暴だとか右傾化だとか言って政権を非難しますが、支持率50%以上を保っているからには、結局政権が押し通すことになるんでしょう。

でも、安倍政権は何も日本を滅ぼしてやろうとか、自分たちがいい気持ちになりたいからとか、そんな理由で政治をやっているのではないでしょうから、これが国を守る最善の道だと判断したことならば、どんなに批判されても決断すればいいと思います。

もちろん国民も何を言ってもかまわないし、安部政権に批判的な学者や評論家の先生方もおおいに自論を展開したらいいと思います。
尤もどんなに立派な論を語ろうと、実際に事に対峙している政権担当者とは現実感や緊迫度が全然違うでしょうが。

因みに、集団的自衛権について検索していてこんな記事をみつけました。→ http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/40018
日本はすでに集団的自衛権を行使していると指摘するこの論客は誰だろうと記事のtopを見てみたら、小さく「筆坂秀世」とありました。10年ほど前まで共産党の幹部だった人です。 

筆坂さんは「集団的自衛権を行使するケースについて議論するのはナンセンスだ。もっと真面目な議論をしてほしい」と言います。

どんな場合に集団的自衛権を行使するのか決めておくべきかおかなくてもいいのか、私にはよくわかりません。
議論しているポーズだけのためなら不必要だし、他国が絡むのではっきり言えないこともあるでしょうけど、「こうする」と決めたならできるだけ国民に説明する努力をしてほしいと思います。

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コメント

たぶん、夢物語だと笑われるかもしれませんが、やられたらやりかえす!という発想から、世界中の国は抜け出せないものでしょうかねえ。


集団的自衛権の前に、ありとあらゆる手段を駆使して、中国や韓国と、とりあえず仲良くなる方法って、ないんでしょうかねえ。

投稿: ゆったり | 2014年3月 2日 (日) 10時59分

国民が選んだ政権に一任したいものだと思います。
     ↑
う…ん、遠目で眺めている立場ですが、なんだかなーという思いです。
集団的自衛権って、例えばアメリカが交戦状態のときは、日本も加勢すべきというスタンスになる、ということですよね。
やっぱり、9条の改定が必要だと思います。それが出来ないから、制定当時の見解からすると現状でさえ大甘の解釈なのに、さらに大甘に緩めて…というやり方、国民が文盲ではないのだから無理なように思います。
現憲法はアメリカ占領下で制定施行されたものであることは、皆さん承知。勿論アメリカも。当時はお国のために命を捧げるのを美徳とし、鬼畜米英を連呼していた直後だったら、こんな人種に武器を再び持たせてなるまい、というアメリカ側の意思もおおいにあったとあもいます。そう、アメリカも関与して作成した憲法ですから、百も承知のはずです。
そこを何とか、というのが今の状態ならば、「貴国の占領下で制定された憲法があるので…」と、もうちょっとお待ちいただけないものでしょうかね。多分、そのお待ちいただくのももう限界といわれてのことだと思いますが、そこは外交、頑張って欲しいものです。
そして、併せて平和ボケ状態の国民に、もっと世界の国々の現状を知るという啓蒙?も必要だと思います。
海洋という防護壁をあっさり超える武器が開発され、軍事増強にまい進している隣国の存在、過去の歴史に見られる展開の数々(日本だけではなく、欧米のケースも含めて)を経験として、「平和が維持できる体制」をチョイスする方向に持っていくのだと、示して欲しいものです。
つまみ食いのような解説ではなく、国民が大きくうなずける説明がなくてはならないと思います。
それにしても、民主主義はもどかしい。でも、大事なんですけれど。

投稿: 街中の案山子 | 2014年3月 3日 (月) 07時04分

妙に鋭い街中の案山子さんへ。


ヒットラーは、世襲ではなく、民主主義で選ばれたんですよねえ。


独裁はもちろんよくないと思いますが、民意も、その場の空気に煽られずに、冷静な判断を下せる民意だったらいいんですけどねえ。

投稿: ゆったり | 2014年3月 3日 (月) 12時37分

★ゆったりさん

>やられたらやりかえす!という発想から、世界中の国は抜け出せないものでしょうかねえ。<

世界中で争いが繰り返されている現状を見ると、難しいと思わざるを得ませんねえ。
日本人は何を言われてもじっと我慢をし、責められるままに謝り続けてきました。
世界の国々が日本人のようにお人好しになれば、ゆったりさんの仰るように「やられたらやりかえす」という発想から抜け出せると思うのですが(^-^;

>集団的自衛権の前に<

集団的自衛権は日本が世界で生きていくために必要なことなんじゃないでしょうか。

ところで伺ってもいいでしょうか。ゆったりさんはだいたいおいくつぐらいですか。男性女性どちらでしょうか。
よくコメントくださるのに自分がどういうかたとお話しているのかわからないというのは何か現実感がないと言いますか・・・
もちろん、仰りたくないのであればそれで結構ですよ(*^-^)

投稿: robita | 2014年3月 3日 (月) 23時35分

★街中の案山子さん

>う…ん、遠目で眺めている立場ですが、なんだかなーという思いです<

わかりますよ。でも諸事情を鑑みて最終的に決断しないといけないことですよね。いつまでも議論しているわけにはいきませんから。
私も案山子さんと同じく憲法改正したほうがいいと思いますが、今それに取り掛かっていては間に合わない何か事情でもあるのかもしれないと思います。
外交でなんとか調整できるものならしてもらいたいですね。
「国民が大きくうなずける説明」← 具体的にどんな脅威があるのか、それを丁寧に説明することができない(外交的にまずいことになる)のではないかと思うのですが。

>平和ボケ状態の国民に、もっと世界の国々の現状を知るという啓蒙?も必要だと思います。<

そうですね。偏りのない報道とか、ネットの活用とか。これらも本人が知ろうという気を起こさなければどうにもできないわけですけれど。

投稿: robita | 2014年3月 3日 (月) 23時38分

相手の挑発に思うツボのように乗ってしまうのではなく、そこは、狡猾にしたたかに、日本も、トロイの木馬作戦のようなものを敢行できないものでしょうかねえ。

投稿: ゆったり | 2014年3月 6日 (木) 13時13分

はじめまして。
最近読ませていただくようになりました。
ありがとうございます。

一つ質問です。
「集団的自衛権」とは「やられたらやりかえす!」という考え方と一緒に出来るものですか?

「やられたらやりかえす!」は仕返しじゃないですかね。罪と罰もある意味そう考えられるかも知れませんが、、

たとえば、自分の妻を殺されたから相手を見つけて殺す。
自分の恋人を強姦されたから、相手に仕返しする。
自分の子供に暴力をふるわれ怪我をしたからたから仕返しする。

「やられたらやり返す」とはそういうことで、「集団的自衛権」の概念とは全く違うじゃないですかねぇ?

どうも ゆったりさんの コメントはかみ合わないような気がします。


投稿: パイソン | 2014年3月 6日 (木) 16時16分

★ゆったりさん

>できないものでしょうかねえ

国の指導者になったことがないので、できるかできないかわかりませんねえ
相手の挑発に乗って激昂するのは愚かしい、ということぐらいならわかるんですけど。

投稿: robita | 2014年3月 6日 (木) 22時08分

★バイソンさん

はじめまして。コメントありがとうございます。
バイソンさんの仰ることはその通りなのですが、たぶんゆったりさんはいわゆる「平和主義者」で、「軍事」というひとくくりの概念に対する感想を仰っているのではないでしょうか。
欲望や復讐心を自制すれば戦争も起こらないし、集団的自衛権も不要になる。つまりみんなで仲良くすれば全て解決すると仰りたいんじゃないかなァと思うのですが・・・

投稿: robita | 2014年3月 6日 (木) 22時14分

フォローして頂きありがとうございます。

平和主義者というそんなカッコいいもんではありません。

ケンカをするより仲良く笑っていたいだけです。

もちろん、現実は、そんなに甘くないということは、それなりに、わかっているつもりです。


いや、まだまだ甘いかもしれません。


ただ、これだけは、言わせて下さい。


力むと視界が狭くなる。


そして、冷静沈着、頭脳明晰のロビータさんの、私はファンであるということを。

投稿: ゆったり | 2014年3月 7日 (金) 01時30分

ゆったりさんへ

力むと視界が狭くなる。
   ↑
そう、まったくです。
で、視野が狭くなった人(例えば隣国だったり)に、「その考えは狭量ですよ」と伝えて、理解してもらえると思いますか。
そんな場合、大抵は、「自分のことを棚にあげて」と反撃されたりするのではないでしょうか。
日本が戦争を始めたときも、「そうせざるを得ない理由を掲げていた」ハズです。
幾多の戦争をしてきた現実があって、さてどうしたら戦争を避けられるか、その線で知恵を絞りあっているのです。
「やりたいのだったらどうぞ、こちらはやり返しませんから」では、その国は消滅してしまうと思うのですが。

投稿: 街中の案山子 | 2014年3月 7日 (金) 07時21分

おはようございます。

>たぶんゆったりさんはいわゆる「平和主義者」・・

おお そうですか 。それはすばらしい。

「ダチョウの平和論」者ですかね(笑)

単なるナルシストじゃないかと・・・おっと失礼!

言葉が過ぎました。


>日本が戦争を始めたときも、「そうせざるを得ない理由を掲げていた」

うわぁっ 朝日新聞みたい

投稿: パイソン | 2014年3月 7日 (金) 08時05分

これはあくまでもテレビから得た(実際に現場で見た訳ではありませんが)情報ですが、A国では、大好きなお菓子を親に買ってもらって嬉しそうな子ども。B国では、内乱で血だらけで泣き叫ぶ子ども。B国は、どうすれば一歩でもA国に近づけるんでしょうか?


単なるナルシストの夢追い人だと笑ってやって下さい。

投稿: ゆったり | 2014年3月 7日 (金) 09時11分

私、人気ブログランキングというのに参加してまして、ちょっと前に「主婦」から「社会・政治問題」のジャンルに移ったのですが、そこでいくつかのブログに出会いました。嫌中嫌韓の態度を遠慮なく表す人もいれば、相手と同レベルの罵倒はかえって損だから、静かに離れるのが得策ではないかと説く人もいます。たとえばこちら
私は後者の道を進むことに賛成です。
理不尽な隣人の言動に対処するには、政府は政府で専門家として外交をしっかりやってほしいですが、私たち一般国民は余計なことをせずに、このブログ主さんが仰るように冷静に賢くふるまうことだと思うのです。
それには日本人が団結することが大事だと思います。「一丸となる」というと、戦時のイメージで拒絶したくなるかもしれませんが、今の時代の賢明な団結の仕方というのはやはり国内に冷静な言論を広めていくことではないかと思います。

街中の案山子さんのご意見:《視野が狭くなった人(例えば隣国だったり)に、「その考えは狭量ですよ」と伝えて、理解してもらえると思いますか》《「やりたいのだったらどうぞ、こちらはやり返しませんから」では、その国は消滅してしまうと思うのですが》は的確な指摘だと思います。

ゆったりさんのA国B国のお話について感想を述べますと、世界の悲惨な映像を見て心痛める人は数多くあれど、結局誰一人「本気」にはならないからでしょうねえ。
ブログ記事の中でこんな文章を書いたことがあります:
《例えば、右翼だとか自由競争主義者だとかがこの世から姿を消していなくなったとする。
左翼と言われている人間だけになった世界が助け合い分け合って平和になるかと言えば、そんなことは全然なくて、その集団は新たに左右だか上下だか前後だか知らないがとにかく異なった利益集団に分かれることだろう。》

みもふたもないですが、人間ってそうやって生き延びてきたし、これからも生き延びるために何やかや理屈をつけながら戦っていくんじゃないでしょうか、世界統一の日まで。

歴史認識というのは各国のそれぞれの言い分があって当然と思いますので、それについては正面からやり合うのはやめたほうがいいと思います。もう70年も前のそれこそ「歴史」ですからね。

けれども、「性奴隷」や「南京大虐殺」は歴史認識の問題などではありません。単なる嘘でしょう。なぜそれが歴史認識の問題になるのか。要するに無関心な日本人が多いからです。

このことについては国際社会で日本がどう思われるか気にするより先に、まずは私たち日本人が自分たちの父祖は中国や韓国が言うような残虐な人々ではなかった、と知るべきだと私は思うのです。

投稿: robita | 2014年3月 7日 (金) 14時26分

肩の力を抜いて、ゆったり書かせて頂きたいと思います。


国を愛することは素晴らしいと思います。でも、力んだナショナリズムは、視界が狭くなってしまうような気がします。


たしかに、国防のカードとして、中国や韓国は嘘をついているのかもしれませんが、日本人は残虐な民族ではないのかもしれませんが、中国人や韓国人の中にも誠実な嘘をつかない人もいれば、日本人の中にも残虐な人はいると思います。


ナショナリズムの危険なところは、国全体を一つの人格に捉えてしまうというところだと思うのですが。


すいません。肩の力を抜いてと言いながら、ちょっと、肩に力が入ってしまいました。


砂の中に顔を埋めているガチョウも、時々、砂の中から顔を出したくなるものなので。

投稿: ゆったり | 2014年3月 9日 (日) 06時33分

★ゆったりさん

ゆったりさんは日本が肩に力が入りすぎていると思ってらっしゃるのか、それとも、肩に力が入りすぎている中国や韓国やその他の国々に対して「肩に力を入れるのをやめましょう」と伝えるにはどうしたらいいか悩んでいらっしゃるのか、主語がないのでよくわかりません
日本人は世界でも珍しいくらいのんびりとして肩に力の入ってない国民だと思うのですけどねえ。

投稿: robita | 2014年3月 9日 (日) 22時16分

説明不足ですいません。

主語は私の文章の全てに乗っかかっています。

改めて、主語を明確に意見を述べさせて下さい。

私はこう思います。

どうすれば、世界中の人達が、それぞれにエゴを抱えながらも、肩の力を抜いて冷静に話合うことができるのか?

なんてことを言うと、すぐに左翼か?と非難されますが、右翼、左翼、というカテゴライズも苦手です。

そんなやり取りをしても、お互いを攻撃するネタにしかならないと思うからです。

知恵を絞って、その先にある何かを考えていきたい!

私はそう思います。

投稿: ゆったり | 2014年3月10日 (月) 08時58分

★ゆったりさん

「誰の肩に力が入っているか」の主語の話なんですが、まあ、それはもういいとして。

「知恵を絞って、その先にある何かを考えていきたい!」と切望なさっているゆったりさんですが、いくら考えても国と国とがトラブルなく仲良くやっていく具体的な案など出てこないでしょう?
要するにそれぞれの国益が何より優先されるわけですから無理な話です。

それでも、お互い歩み寄り、折り合いをつけながらなんとか戦争しないよう外交努力しているんですよね。
日本はずっと平和を守ってきましたし戦争をする気もありませんが、そんな日本に難癖をつけたり挑発してくる国があります。
そういう国に対しては、こちらには防衛の備えがあることをアピールしておくことが大事だと思います。それが戦争を起こさないための知恵というものじゃないでしょうか。


投稿: robita | 2014年3月10日 (月) 23時40分

ホリエモン、小保片さん、橋下さんの間違っているとしか思えない暴走、あれだけ否定していた村山談話河野談話を認めるような安倍首相の発言。


私は、一体、何を信じればいいのでしょう?


とりあえず、安倍首相の発言は、したたかな作戦だと思いたいですが。

投稿: ゆったり | 2014年3月14日 (金) 11時55分

★ゆったりさん

いろいろな不祥事や疑惑が世の中を騒がせていますので、たぶんお若いであろうゆったりさんは「今の世の中はなんてひどい状態なのだ」と悲観的な気持ちになっていらっしゃるのでしょうね。
今の時代、情報過多なのであらゆることが目や耳に否応なしに入ってきます。
でも不祥事や疑惑はいつの世も同じくらいにあったのだと思いますよ。昔はもっとひどかったかもしれませんね。

ホリエモンは暴走でしょうかねえ。どの部分ですか。盛んにTOBとかやってた頃のことですか。私は若い人のチャレンジを応援したいと思います。
小保方さんについてはなぜああいう実験結果が出たのかよく調べてほしいですね。ほんとにあの方法で万能細胞ができていたのならすごいことなのですから。単に論文作成の仕方が幼稚だったというだけのことかもしれませんし。
橋下さんは、近頃なんだかやぶれかぶれの様相を呈していますね。
でも大阪の良くないところを直そうとしたのは事実だと思うのです。
橋下さんは最初の頃から「独裁的だ。暴走だ」と叩かれてきましたよね。
でも彼のような人を支持した人々はきっと「民主的にやっていたのでは変わるわけがない、革命的な圧力をかける以外ないのではないか」、と考えたのだと思います。私もそうです。

事実、国政においても、安倍政権は頓挫すると言われています。なぜなら、支持母体の要求を取り入れながら話し合いで民主的に進めるつもりならば、今までの構造が変わるわけがないからです。
構造を変えられないのなら、新産業の成長もないし、財政も破綻するんじゃないでしょうか。

それでもなお話し合いで民主的に、というのはどういうことなのか私にはよくわかりません。
国民がこういうことを真剣に考えない限り、どんどん日本は沈んでいくのではないかと思います。

安倍首相が河野談話村山談話を認めるような発言をしたのは、やはりそうするしかないからでしょうね。

日本が中国や韓国から責め続けられているこの問題について、得た情報から自分なりに考えたことを明日にでも書くつもりです。良かったら読んでくださいね!

投稿: robita | 2014年3月14日 (金) 21時23分

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