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2015年5月29日 (金)

しもじもの者ですが

内田樹氏の国旗国歌に対する嫌悪感がたびたびブログ記事にされます。今回も →http://blogos.com/article/113396/

「国旗国歌に対する嫌悪ではない。それを強制しようとする力を嫌悪するのだ」と内田さんは言いたいのでしょう。

でもね、そもそも国旗国歌に対する嫌悪感があったからこういうめんどくさいことになってるわけですよ。

騒ぐようなことではないのに騒いで事を大きくしたのが、戦後左翼知識人と言われる方々です。(内田氏は少なくともその種の人ではなかったように思うのですが、やっぱり同類だったのでしょうか)

内田氏の頑なな姿勢に比して、コメント欄の人間味あふれる多様な意見には感心するばかりです。自分の記事に対して寄せられるこれらのコメントを内田氏は読むことはあるのでしょうか。

学者さんなので膨大な量の書物は読んできたのでしょうが、せっかくインターネットを使って発信しているのに、そこからさまざまな考えを吸収しようとしないのは何とももったいない話です。

「専門家の書いたものは高尚で信用に値するが、ネットの意見はくだらない」といういかにも年寄りらしい思い込みがあるのかもしれません。
雑魚どもの意見など相手にするか、というエリート臭も漂ってきます。

ネットの中はたしかに玉石混淆でしょう。でもそこでは学者や評論家ではない一般の人々の瑞々しい感覚が見事に説得力のある文章で表現されていることが多いのです。

でも凝り固まった頭ではもう何も受け付けることができなくなってしまったでしょうね。

人間、こんな年の取り方をしてはまずいのでは。

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2015年5月27日 (水)

なんでそう過激なの?

小林よしのり氏が子供みたいになっちゃってます。

この頃よくBLOGOSに記事が掲載されるのですが、コメントを受け付けてないからか言いたい放題で、文章というよりわめき散らしのようです。例えばこちら →「自称保守の知性劣化は底なしである」 

この中で:
≪安倍くんが言った「日本にとってアメリカとの出会いは民主主義との出会い」なんて、歴史教科書に載せられちゃたまったものじゃない。
歴史的事実として、完全に間違いだからだ!≫ 
と書いています。

先日、宮台真司氏とラジオに出演した時もこの件で二人して怒ってましたが、どうも彼らは、安倍首相の演説の中の「日本のアメリカとの出会いは民主主義との出会いだった」という部分を、「敗戦後」のことと勘違いしておられるようです。

日本では神代の昔から民を大事にする日本独自の「民主政治」が行われていたということが知られていますが、議会、選挙制度、自由な議論等の欧米型の民主主義のしくみを知るようになったのは幕末、欧米諸国との接触があったからではないんでしょうか。
安倍首相は、「19世紀末」とちゃんと言っているので、敗戦後アメリカから民主主義を与えられたなどという意味でないのは明らかです。

宮台氏などは「いいですか、みなさん。僕たちは安倍首相のせいで侮辱されてるんですよ!」なんて言ってましたね。

小林氏は、以前は「日本人の自虐史観を正す」ということをしきりに強調していてそれには私も共感していたのですが、近頃は極端な「反米・自主独立」に先鋭化されてしまって柔軟さのかけらもありません。

正論も大事、誇りも大事だけれど、世界で生きていくということはそれを押し通してうまくいくほど単純なものなんでしょうか?

アメリカのご機嫌なんか取るな、ということなのでしょうが、相手の心証を良くするというのはこちらにとっても得だと思いますよ。(それより、さっきのBSフジ「プライムニュース」の二階俊博氏の中国への媚びのほうがよほど気持ち悪い)

月刊誌「WiLL」に掲載されたという金美齢さんの文章、検索してみました。  
小林さんがあれほどこき下ろすような内容でしょうかねえ。

「平易な文章で日米関係の戦前、戦後の関係性がよく分かり 同盟関係の重要さを理解できる。」 

いいと思いますけど。


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関連記事:  「宮台真司と小林よしのり」

 
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2015年5月23日 (土)

お犬様

我が家の飼い犬は、ペットの役割も担っていますが、主に番犬として外で飼っています。家の中には入れません。

訪問者があると、柵の内側から吠えます。

たまに姿を現さない時があると、いつも来る宅配業者とか郵便屋さんなどが「今日はワンちゃんいらっしゃらないですね」なんて言うことがあります。
犬に敬語を使うその面白さに私は笑いそうになるのですが、いやいや、彼らだって、ジレンマを抱えつつ言葉選びに苦慮しているのだと思うのですよ。

なにしろ、「あの宅配のお兄さんたら口のきき方がなってないわ。うちの子に敬語も使わないんだから」なんて憤慨なさる奥様がいたって不思議ではない世の中になってしまいましたから。

お犬さま、ジュゴンさま、クジラさま、イルカさま。
これが白人の価値観に支配された世界ってものですよ。 まったくどうかしてるぜ。

因みに日本が世界に先駆けた動物愛護政策「生類憐みの令」は、今の世にはびこってるような頓珍漢な締め付けではなかったらしいです。

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2015年5月21日 (木)

フレンチの食卓で

先日、小学校の同級生5人と、担任だった先生を加えて女性6人で食事会をしました。

話は弾み、とても楽しかったのですが、何かの拍子に先生が安倍政権の安全保障政策を批判しました。

連日のニュースを見ていて日本が再び軍国主義に向かっているとの危機感を募らせ、教え子たちにも是非ひとこと言っておきたかったのでしょう。
同級生たちも先生に合わせる形でしばらくその話題が続きました。

私は何も言いませんでした。「日本の軍備は平和に反する」と信じている人に、楽しいランチの場で反論して何になるでしょう。

先生はもう82歳という高齢です。平和を愛する気持ちからそう仰っているのはよくわかりますので、議論などという猛々しい行為でせっかくの食事の雰囲気を壊すようなことはするべきではないと思いました。
同級生たちにも色々な意見があったとしても、そういうことを考慮したとも考えられます。
私が「先生、それは違います」などと立ちはだかったところで、空気読みなさいよ、と目配せなんぞされてしまったかもしれません。

彼女たちと日本の外交防衛問題について話したことなどありませんが、今回先生がそういう話題を持ち出してくださったおかげで一つのきっかけができたように思います。今度会った時、「ねえ、この間先生ああ仰ってたけど・・・」と切り出すこともできます。
近年の周辺国の理不尽な態度についての話題はけっこう実生活でもポピュラーですので、そういう面からも話の糸口はつかめます。

新安保法制を怖いと感じるほどの興味があるのなら、それについての疑問を一つ一つほぐしていくことにも興味が持てるはずなのです。

和を保って人とつき合うのは大事なことですが、「大人の対応」が事態を悪化させ、こじらせてしまう場合もあることを、私たちは身をもって学習してきました。

穏やかな中にも主張すべきことはする、また、時には激論となったとしても恐れることなく相手に理解してもらうよう努める、その技術を私たちは身につけていかなければならないと思います。
なにしろ国の安全保障は、日本人全員に共通する利益の問題であって、人それぞれの利害がからむ国内政策とは違うのですから。

私はこうして主婦カテゴリーに身を置いていますが、このブログが普通の主婦の方々の目にも止まってくれないかなあ、疑問や反論を匿名ででも書いていただけたらなあ、そして少しずつ日本の大事なことについて理解が広がっていけばいいなあといつも思っています。

みんながみんな安全保障政策に熱中する必要はないでしょうが、国の一員として最低限知っておくべきことはあるんじゃないでしょうか。

まず女性が理解してそこから広がっていくのがいいのかもしれません。だって女性って何でも話題にしてお喋りするの好きですから。

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関連記事: ≪「集団的」という言葉が怖い?≫  


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2015年5月19日 (火)

一等賞を取りたいんだな

テレビのクイズ番組が好きでよく見るのですが、昨日のテレビ朝日の「クイズ・Qさま」にホリエモンこと堀江貴文氏が出ていて、その言動に人となりがよく現れていて面白かったです。

クイズ番組にあまり慣れていないらしく、お手つきを恐れて確信が持てるまで回答ボタンを躊躇したり、わかってもボタンのタッチが遅くて他の回答者に先を越されてしまいます。

相当くやしいらしく、「わかってたんだけどなあ」と連発し、番組編集スタッフもそれを面白がってか、画面に「わかってた発言、○回目」といちいち字幕で表示します。

ついに予選落ちして、見学ベンチのほうに移動しても、そこでクイズが出題されるたびに、「すぐわかった」とか「易しすぎるよ」とか、余計な解説とか、ゴチャゴチャ喋り続けています。

アンタッチャブルのザキヤマさんやサバンナのタカハシくんたちが皮肉交じりに茶化してもまったく意に介せず言いたい放題です。他の人たちも「負けず嫌いなんだね」と苦笑していました。

ホリエモンはもう40過ぎのれっきとした大人ですが、いい年をした大人はそういうことは言わないものだということがまったく頭にないようなのです。

知ったかぶりとか未練がましい言い訳をすればどんなふうに思われるか、普通は考えるものですが、ホリエモンにはまったくそれがない。

そういうことを恥ずかしいことだとは全然思っていないのです。

それは、子供のように無邪気であり、スレていないということだと言えなくもありません。

ビジネスで勢いがあった頃も、口のきき方や服装など、常識がないと叩かれていましたが、いい年になってもまるで子供のようにふるまっているところをみると、自分を感じよく見せようなんて計算をする気がない人なのかもしれません。
あるいは本当に「嫌味なヤツ」なのか。

「せこい」と軽蔑するか、「無邪気」と受容するか、それはあなた次第。

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2015年5月15日 (金)

「こんにゃくゼリー」には笑った

長谷川豊氏の最新記事を読んで、以前書いた「まだまだ説明不足?」を思い出してしまいました。 

そうなんですねえ。大阪の様子はわからないけれど、橋下市長は、「毎週のようにタウンミーティングを開いて説明し質問にも応じています。要望があればどこにでも行って説明します」と繰り返し言っていました。

これでもかというほど、説明があったのではないかと思います。

大阪都構想というものが大幅な無駄の削減につながるのかどうか、それは一つのチャレンジであるかもしれませんが、少なくとも「説明」や「議論」はイヤになるほどやったのではないでしょうか。

「説明不足」「議論が不充分」というのはコメンテーター諸氏の口癖ですが、充分に説明や議論を聞いてから、コメンテーターとしてもう少しましなコメントをしたほうがいいんじゃないでしょうか。

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2015年5月11日 (月)

ケロンパの会見

先日亡くなった俳優愛川欽也氏の妻うつみみどり氏が記者会見している様子をワイドショーで見ました。

「キンキン(愛川さんの愛称)の平和への思いを受け継いで憲法9条を守っていきます」みたいなことを言っていました。
その他、「最期の様子を聞かせてください」と言った記者に対して「そんなこと答えられると思いますか。酷です。」とか、在宅介護のことを聞かれて「病院へ行けば治るんですか」と怒ったように答えていました。

なぜ記者会見したのだろうと思うような態度で、違和感をおおいに感じました。

愛川さんはガチガチの平和主義者だったそうで、亡くなってからその言動をネットなどで知りました。
「日本の手足さえ縛っておけば日本だけは戦争に巻き込まれなくて済む」という典型的なひきこもり型平和主義者だったようです。

「平和を訴えると安倍さんに殺される」とか「安倍さん、また病気にならないかな」などと生放送で言ったこともネットで知り、妄執的だと思いました。

時事問題の番組の司会をやっていたそうですが、そのように凝り固まった頭で番組を成り立たせることができたのでしょうか。とても不思議です。
たぶん、同じ考えの人ばかり集めて政権の悪口だけを言う、そんな構成だったのかもしれません。

こういう人に、平和とか軍事はこのように考えるものなのですよ、と助言してあげられる人はいなかったのでしょうか。

ワイドショーのコメンテーターたちは「愛川さんの平和への思い」の尊さを賛美するだけなのでした。まあ、そうするしかないのかもしれませんが。

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2015年5月10日 (日)

特筆すべきことなし

今日は母の日。
娘からのプレゼントはココナツオイル。
ココナツは好きだし、認知症予防にも良いらしいので以前「どこに売ってるの?」と聞いたのを覚えていてくれたのでしょう。

母の日と誕生日の夕食はいつもピザとってビールでのんびりさせてもらうのです。(別にビール飲むのはその時だけではありませんが)

今日はお寿司を買ってきました。あ~楽ちん。

当ブログは家庭のことについて書くことはほとんどありませんが、そういえば、何年か前に母の日のこと書いたことあったなーと思い出して探してみました。
結局、母の日にあまり関係ない話になってしまってますが。 →「格差・・・?」

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2015年5月 9日 (土)

日立の二槽式洗濯機

洗濯機をまた全自動から二槽式に変えました。

やっぱりとても使いやすく、もう絶対に全自動なんか買うまいと思いました。 

  8年前→「アナログ生活者の不満」 

手動の部分が多いということは作業の上で融通が利いて、洗剤も水も全自動より節約できます。洗濯時間も短くて済むので電気も節約できているような気がするのですが、それはよくわかりません。

人は便利なものを求めて人力を極力減らそうとします。その分、人力以外のエネルギーが必要となるわけですが、忙しかったり、体が不自由だったり、年を取ったり、そういった場合に自動機械は人間の生活を支えてくれてとても便利で快適です。

しかし、ものによっては、アナログ操作の道具も残しておいてほしいなと思います。

前の洗濯機は8年ちょっとしか使っておらず、まだまだ綺麗で故障もしていなかったけれど、思い切って買い換えて本当に良かったと満足しています。

別に電気の節約という目的でやってるわけではないし、家庭内だけで人力の努力をしても、エネルギー問題は解決しないと思いますけどね。

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2015年5月 4日 (月)

「私たちの憲法」という精神

昨日は憲法記念日だったのでBLOGOSにも、日本の憲法を論じる記事がいくつか載せられました。

いつものように「護憲」「改憲」に分かれています。

民主党参議院議員の小西洋之氏の「もはや“安倍総理”の憲法記念日となっている」 は文章が難しいのか、よくわかりません。
前段では
「憲法9条を解釈変更によって変えるのであれば、それは、立憲主義の死滅であり、法の支配の死滅であり・・・」と書いているので、解釈変更するのでなくきちんと改憲するべきだという主張なのかと思ったら、最後の方に「憲法は、7百年でも7千年でも7億年でも決して変えてはいけないものは変えてはならないのです。」と書いています。
今の国際情勢を踏まえていったいどうするべきだと言いたいのでしょうか。

元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏の文章はとてもわかりやすいです。→「憲法って改正するのが当たり前じゃないか?」 

長谷川さんの文章は軽薄で扇情的だから嫌いという人もいるかもしれませんが、これぐらいのテンションで面白く書かなければ無関心な人々を惹きつけることはできないと思います。
大事なことを伝えるために、誰でも楽に楽しんで読めるような文章を書くにはそれなりの工夫が必要です。
長谷川さんは前述の小西議員と違って、屁理屈もこねてないし矛盾もないし思い込みの激しさもない。それだけでなく、この文章は非常に良いところをついています。

≪極端な話、全文同じでもいいって思ってるんです。僕の中では9条は変えるべきって思ってるけれど、そう思っていない人も多い訳じゃないですか。じゃあ、そのままでもいいんです。最初から最後まで、全文同じでもいいんです。それでもいいから…≫
≪僕は「憲法改正」って言いながら、僕ら日本人が考えることが出来たのなら、全文が同じでも全く問題ないって思っています。ただ、日本人なので、憲法くらいは日本人が決めたもので生きたいなぁ…と。≫

これは、「改憲」というより、100%日本人の意思で日本国憲法を作り直そうという「自主憲法制定」の考え方で、現憲法破棄という意味があると思います。これは実に真っ当な考え方です。

現実的には現憲法破棄はできないし、憲法9条は変更したほうがいいと思いますが、まずは「日本人自身で自分たちの憲法を作る」という精神こそ呼び起こすべきだと思うのです。

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関連記事: 「憲法記念日に思ったⅡ」
            「右翼って呼ばないで」

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2015年5月 2日 (土)

中国に信頼されるとは?

昨日のTBSラジオ「荒川強啓デイキャッチ」で、コメンテーターの宮台真司首都大学教授の言ってることがよくわかりませんでした。

かいつまんで言うとこういうことです:

≪日本は対米従属から脱却するために改憲し重武装をして自主防衛できるようにする必要がある。
 その際、周辺国(中国や韓国)の感情的手当てをして信頼を得ることが先決。
 そのためには謝罪だろうがなんだろうが気が済むまでやること。「謝罪」どーのこーのでピーチクパーチク喚き散らすんじゃねーよ!≫
と喚き散らしておられました。

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ここで疑問なのは、中国と信頼関係を結ぶことができるのならそもそも重武装の必要はないのでは?ということです。

だって仮想敵国は中国じゃないんですか?

不思議に思いネットで検索してみたら、ラジオを聴いた人は多いらしく、宮台さんの提言に賛同する意見はけっこう出てくるのに、私のような疑問は一つもみつかりません。

反米のあまり宮台さんの頭は混乱しているのではないかと思ったのですが、私の理解が足りないのでしょうか?
それとも、まともな人は既に宮台さんなど相手にしていない、ということなのでしょうか?

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