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2019年6月23日 (日)

サヨクが感じる「圧力」の正体

ネットでどういうことが話題になってるか知るために”share news japan”というツイッターのまとめサイトをこのごろよく見ます。

こういうところを見るだけで、いわゆる「サヨク」連中がいかに偏狭で厄介な人たちかということがわかりますので、ネット言論をご存じない高齢者の方々も参考になさるといいですよ。テレビばかりでは真実はわかりません。

例えば次のようなもの:

≪『日テレは遂に超えてはいけない一線を超えましたね。完全な独裁政権…』≫ → https://snjpn.net/archives/139243

≪沖縄慰霊の日・首相あいさつにヤジ飛ぶ 「祈りの場なのに…」≫ → https://snjpn.net/archives/139345

 

①について:
 テレビはおしなべて左偏向していて日常的に政権の悪口言いたい放題ではありませんか。
たまに総理がテレビの生放送に出て自身の見解を述べれば「独裁だ!」と騒ぎ立てる。
与党は普段思うことを自由に言いにくい立場なんだから、これぐらい大目に見てあげなさい。

②について:
 現場にいた人の話だと、政治集会のようで非常に騒がしかったそうです。こういう様子はテレビのニュースでは放送しないのですね。
ヤジをとばしているのは沖縄県民ではないらしい。そりゃそうでしょう。慰霊の日に静かに祈ることをせず政治的主張を大声で叫ぶなんて沖縄の人であるはずがありません。

 

サヨクの人たちが苛立ち、言動がますます過激になっていくのは、徐々に迫ってくる「包囲網」に恐怖を感じているからでしょう。

それは政権の圧力などではもちろんなく、目覚めた日本人による言論そのものです。

 

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