« 自由主義対全体主義 | トップページ | 有望若手キャスター »

2020年7月29日 (水)

スパイ天国

毎日々不愉快なニュースが目につきますが、文科省の中に北朝鮮の工作員(日本人学者)がいて教科書検定に携わっていたという報道には怒りがこみ上げます。
「従軍慰安婦」という虚偽が中学校教科書に復活したり、まともな教科書を不合格にしたり、何かおかしいと思っていましたが、この人の仕業だったそうです。→産経新聞コラム「風を読む」https://www.sankei.com/column/news/200728/clm2007280007-n1.html

政府内に南北朝鮮や中国の息のかかった人たちが潜り込んでいるという話はずいぶん前から聞いてはいましたが、やはり本当だったのですね。

そういう人たちがこの日本の色々な所にうじゃうじゃ生息していると思うとなんだか気持ち悪くなってきます。

そしてそういう人たちの仕掛けにまんまと乗せられてしまう情弱日本人のなんと多いことか。

昨日も「政府はアベノマスクを更に8千万枚配布する」とあたかも8千万枚追加注文して国民に配る、みたいな印象を与えるタイトルをつけて朝日新聞が報道してましたが(タイトルだけでなくちゃんと本文を読めば事実がわかります)、案の定、情弱者たちが頭から湯気立てて怒ってます。

朝日新聞のようなそういう意地の悪いやり方で、サヨクはいつもいつも安倍政権にダメージを与えることばかり考えています。

なぜかというと、安倍政権は中国や韓国や北朝鮮にとって都合が悪い政権だからです。日本のサヨクは中国や韓国や北朝鮮の味方で彼らの手助けをします。おかしいでしょ?

それに乗っちゃあだめでしょ、そこのあなた。

 

よろしくお願いします ⇒ 
人気ブログランキング

 

 

 

 

 

 

 

 

|

« 自由主義対全体主義 | トップページ | 有望若手キャスター »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 自由主義対全体主義 | トップページ | 有望若手キャスター »