・・・とか、。。。が良いみたい
LINEなどの通信ツールでの若い世代と年配者との間の表現の解釈の違いについての記事です。
≪「。」に威圧感や怒りの感情を読み取る若者 背景にタイパ重視世代の“気遣いと正義”≫
「『笑』がついていたら怒ってないということ。『爆笑』がついていたら冗談。絵文字も『笑』もついてなかったら少し怒ってる。『。』がついていたらその怒りの強調、という感じです」
へー、知らなかった。
お互いかなり気を遣う必要があるのかなあ。
面と向かっての話し言葉でもそういうことってありますね。相手の人柄をよく知ってても「え、怒らせちゃったのかな」なんてお互いに心配してしまうことがあります。
ま、自分以外みんな他人ですから人の気持は正確にはわかりません。
「悪い人じゃない」ということさえわかれば、あまり言葉尻をとらえて気にすることもないのかなと思います。
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