誰がこんな人を首相に選んだのか
前記事で、石破さん辞めなくていい、と書いたけど、やっぱり絶対辞めさせないといけません。8月15日までに。
「あの70年談話を安倍さんがどんなに苦労して発表したと思ってるんだ」と麻生さんに諄々と説得されたにもかかわらず、石破さんはやっぱり戦後80年メッセージを発表する意向を表明しました。これをやりたいがために総理になったと言っても過言ではありません。
経済対策等を速やかに進めているわけでもないのに、このことだけには異常な執念を燃やしています。
これまでの数々の発言から、石破首相は自虐的な謝罪外交を続ける気満々だということがわかります。
石破さんは「永遠に謝り続けなければならない」という鳩山由紀夫さんのようなことを言う人なので、そのような思いを込めた談話である可能性は非常に高いです。
中国や朝鮮の人々が石破首相を熱烈応援していることからも、石破さんがどういう人かわかりますよね。
また日本を卑屈な国に戻そうとしているとしたら、日本の首相としておかしくないですか。
国益を損なってでも個人的な思いを優先する人間が首相であっていいはずがない。
安倍さんの70年談話の最も大事な部分はここです:
≪日本では戦後生まれの世代が人口の8割を超えています。あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子供たちに謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません≫
Xではこのようなpostが見られます。→https://x.com/RibbonChieko/status/1950537173771722967
≪石破氏のような人が出てきて戦後謝罪を復活させようとした時に
安倍総理は“歯止め”の最後の一行も保険で入れたと仰っていた
『終戦80年90年さらには100年に向けて、そのような日本を国民の皆様と共に創り上げていく。その決意であります』
安倍70年談話の中に、80年90年100年の決意も含まれています≫
自民党の良識ある議員のみなさん、真に日本のことを思うなら、どうか石破さんの暴走を阻止してください。
よろしくお願いします ⇒
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