蘇れ、日本
日本はとても良い国だから終わらない、大丈夫、とタレントのボビー・オロゴンさん→https://x.com/max358japan/status/1942961943913906310
こういうポジティブな考え方は頼もしいですね。
そうです、日本を終わらせてはいけないのです、世界のためにも。
経済が低迷しているのは、かけるべきところにお金をかけないで、無駄なところにばかりお金をかけているからではないのでしょうか。
2点に集約していえば:
①少子高齢化対策が間違っている
②国力を高める原動力であるエネルギー調達にお金がかかり過ぎ
ということだと思います。
具体的に言うと:
①子どもが生まれないのは価値観の変化だから仕方がないとして、高齢者の無理やりの終末期延命治療や、薬漬けの問題などはその気になれば改善できます。
②オロゴンさんが仰るように日本には高い技術力があります。
それを生かして産業振興に努めなければならない。
研究者・技術者にもっと効率よく活き々と仕事をしていただくにはやはりお金が必要だと思いますし、産業振興・経済発展には何といっても豊富な電力が不可欠です。
ところが、原発アレルギーが妨げとなって火力発電に頼らざるを得ず、エネルギー資源(化石燃料)の輸入に莫大なお金がかかっています。「活力を取り戻すためにまずは安価な電気を」
①にも②にも反対しているのは誰だかわかりますよね。
「日本はダメだダメだ」と言いながら、現実的な対策も提示せず日本の行く手の邪魔ばかりしているあの人たち、いわゆるサヨク勢力です。
良い人だと思われたいのか、利権が絡んでるのか、日本を弱体化させたいのか、そのどれかだと思うんですけどねえ。
あの人たちが騒がなくなれば、日本は低迷から脱却できるのではないでしょうか。
反発があっても「日本を蘇らせるためだ」と国民を説得できる政党が政権をとればそれは可能ですよね。
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