“世界ランキング”という世間体
魂の叫び→https://x.com/nihonpatriot/status/2057366381822411078
≪日本人全員が思ってた事、言ってくれるヤツ≫
日本の大学生が苦労しているのに中国人留学生がとても優遇されている、という話はよく聞くのですが本当なんでしょうか。
聞くところによると、中国人留学生を支援付きで受け入れるのは、「世界大学ランキング」とやらの順位を上げたいからというのもあるらしいです。
順位を決める評価項目の中に「留学生の数」というのもあるんでしょうかね。
よくありますよね。報道の自由度ランキングとか、ジェンダー平等ランキングとか、日本は常に下位なので、「日本はダメだ」論に拍車をかけます。
日本のことよく知りもしないで、勝手に欧米基準の数字に当てはめて下位にランクづけする、ってなんとまあ傲慢なんでしょう。
いずれにしても、それを決めてる機関は公的なものでも何でもないので、あまり気にすることはないんじゃないでしょうか。 「日本人、もう少し胸を張ろうか」
冒頭の動画に多くの人が共感していますが、そんな優遇してまで中国の学生を呼ばなくても、と私も思います。
共産党支配の国から来た学生に資金援助するなんて、お人好しすぎるんじゃないですか?
ああいう非民主的な専制国家から日本に来て、「ああ、なんて自由で良い国なんだ!我が国もこうあってほしい!」と感激して、中国の民主化運動を進めてくれるならまだしも、そんな学生はいません。共産党政府の指令に服従するように刷り込まれているでしょうから。
留学生が日本の制度を利用するだけ利用し、情報や技術を手にして後足で砂をかけるようにして母国へ帰っていくのだとしたら、留学費用援助って何のため?と思ってしまいます。
日本政府として、大学の国際化や優秀な研究人材を確保するためという目的があるにしても、そんな国から留学生を受け入れたら、メリットよりデメリットの方が大きいのではないでしょうか。
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