決めたくない、知りたくもない
<前記事より>
https://x.com/kindanpolitics/status/2076722238657843210
皇室典範改正案が衆議院を通過したことについて、コメンテーター後藤謙次さんが「議論が足りない」「与党が数の力で押し切った」とか、長々とまあ喋る喋る。
じっと聞いていた維新の会の藤田文武共同代表が反論しました。
後藤さんは黙ってしまったみたいです。
左翼っていつもこうですよね。「議論が足りない」「説明が足りない」「数の横暴」・・・こんなことばっかり言ってる。
これだから「反対のための反対」なんて言われるんですよ。
「説明が足りない」「議論が尽くされていない」と永遠に言い続けるつもりなんでしょうかね。
要するに、決めたくない、ずっと文句だけを言っていたい、ということなんじゃないでしょうか。
国民のほうだって、与党案にそんなに反対するほど興味があるならもっと熱心に学べばいいのに、それをしないで、「説明が足りない」とか「議論を尽くせ」とか、野党やマスコミの言うことをそのまま繰り返しているだけですよね。
皇統について知りたければ、色々なところに説明はあふれています。
例えばこちらのnoteでは、一時の人気や男女平等論などを持ち込んで皇統を壊すべきではないことが、丁寧にわかりやすく説明されています。→「愛子天皇待望論」ってなに?
ちょっと長いですが、とても読みやすいです。
このような解説文でも読む根気のない人は、皇統について理解しようともしないのにただマスコミの尻馬に乗って女性・女系天皇を容認しているだけだと思われても仕方がないと思います。
よろしくお願いします ⇒
人気ブログランキング
| 固定リンク

コメント